桜ヶ丘線 72 〜 79 号基


桜ヶ丘線 72(左/奥), 73(右/手前) 号基

桜ヶ丘線 72 号基
桜ヶ丘線 72 号基

桜ヶ丘線 73(右端/手前), 74(中央,懸垂), 75(耐張), 76(V吊り), 77(懸垂), 78(懸垂) 号基 と 柿生線 19 号基(左端)
柿生線 19? 号基は 2 基の鉄塔を脇侍として引き連れており、 このふたつが 桜が丘線 79-甲,乙 号基となっている
普通、同じ線の距離的に近い鉄塔は似たようなデザインになる事が多いのだが、 この付近にはさまざまなデザインが入り乱れている。

桜ヶ丘線 73 号基

桜ヶ丘線 74 号基

桜ヶ丘線 75 号基

桜ヶ丘線 76 号基
桜ヶ丘線 76 号基

桜ヶ丘線 77?(左/手前), 78(中央) 号基 と 柿生線 19(奥の背の高いもの) 号基
77? 号基の奥に 79-甲 号基が, 柿生線 19 号基と同じ丘の右端に 79-乙 号基がある
77? 号基と 78 号基も、一見似たような感じで実は随分違う。 特にがいしの位置が腕金の先端のものと少し入ったところにあるものとがある。 何故こんな違いがあるのだろうか。

桜ヶ丘線 77 号基

桜ヶ丘線 78 号基

柿生線 19 号基, 桜ヶ丘線 79- 甲乙号基
柿生線 19 号基, 桜ヶ丘線 79- 甲乙号基, クローズアップ
柿生線 19 号基, 桜ヶ丘線 79- 甲乙号基, 別アングル


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